狭小住宅・3階建てを15坪・20坪の狭小地に建てる渡辺ハウジング:東京都
家づくりをされる皆様へ
工事ブログ
施工例一覧
お客様の声
質問コーナー
モデルハウス
間取りプラン
保証・アフター
会社案内
HOME
>
社長ブログの記事
社長ブログ ブログ一覧
ちょっとした事ですが・・・
2015.04.10
仕事柄、色々な方とお会いする機会が多いのですが、相手の方のちょっとした言葉や態度が??と気になってしまうことが時々あります。ということは、置き換えてみれば自分の態度も、そうして相手の評価の対象となっているのですね。 気をつけなければ・・・。例えば、買い物に出かけた際などに、店員さんに対して偉そうな態...
続きを読む>
「忙しい!」と言いたくなったら・・・
2015.04.02
「忙しいとは心を亡くすこと」良く聞く有名なことばですがぜひ覚えておきたいもののひとつです。確かに人は忙しくなると心が落ち着かず、細かなことに気を配ることができなくなります。「忙しい、忙しい!」」と口にしてそれを免罪符として面倒なことから逃れようとします。が、それではいつまでたっても自分が成長しません...
続きを読む>
能力よりもひたむきさ
2015.03.26
一緒に仕事をしていて心地良いのは、必死で努力していたりひたむきに仕事に向き合っている人。多くの人と仕事をしてみてそう感じています。たとえ圧倒的に能力が高い人だとしても、それにあぐらをかいて努力を怠ったり、議論の元となるようなことを言う人だとやはり不愉快だし、なかなか上手くいきません。それよりも、能力...
続きを読む>
歩いていますか?(とにかく歩く)
2015.03.17
歩くことの効能が言われるようになって久しいですが私も普段から良く歩くように心がけています。続けて30分も歩くと、さまざまな考えが巡るもので抱えている問題の解決策を思いついたり、新しいアイディアがふと浮かんだりと、脳が活性化しているのを感じる時があります。健康に良いだけではなく、発想も刺激されますね。...
続きを読む>
歩いていますか?(経路を変えてみる)
2015.03.12
いつもの経路を変えてみる。 歩くことの効用については、前回もお話ししましたが、それに加えて、違う道を選ぶということだけでも発想が刺激されるということがわかりました。これは、脳科学者の方なども言っている事なのですが移動する時は、その都度違う経路を選ぶようにすると脳が刺激されて活性化するらしいですね。と...
続きを読む>
最近、歩いていますか?
2015.03.09
仕事が忙しくなると、時間だけでなく心身とも余裕がなくなり、歩く機会も減ってしまいがちです。わざと遠くの駅まで歩いたり、散歩をしたりといったことをする発想すら無くなってしまうからでしょう。そして、同時に体調管理もついおざなりになり、自分の体に無理をかけてしまうようにもなります。忙しいから仕方がない。も...
続きを読む>
自分の中に「判断基準」を持つ
2015.03.05
よく「何がやりたいのか判らない」「自分に何ができるのか判らない」という人がいます。その原因は、単純に経験不足で、自分は何が好きなのかを判断するための基準が自分の中にないという状態です。そのために、いつまでたっても目標がはっきり定まりません。するとどうなるか?と言うと、判断基準を自分以外に求めてしまう...
続きを読む>
脳にも準備運動は大切?
2015.02.27
ひと言で「仕事」とは言っても、その内容には、さまざまなものがありますね。単純作業であまり頭を使わなくてもこなせる作業。じっくりと集中して取り組みたい作業。毎日のルーティンワーク・・などなど。効率の良い仕事のこなし方として、仕事の取り組み始めや気分があまり乗らない時は、単純にできる作業をテンポよくさっ...
続きを読む>
品確法ってなんですか?
2015.02.20
あるお客様から「品格法ってなんですか?」との質問が ありましたので、簡単にお話します。 品確法(住宅の品質確保の促進等に関する法律)は、3つの柱から成り立っています。 ①住宅性能表示消費者が住宅の性能を評価するための1つの物差しで、利用は任意です。費用は30万から50万円程度。 ・どんな性能が評価さ...
続きを読む>
上手な土地購入法!!
2015.02.06
最近、家づくりを考えている方から、当社で行っている土地アドバイスサービスの依頼が増えています。 家づくりをする際、土地から購入する人も多勢いらっしゃいます。 土地と建物の両方を買い求めるとなると、首都圏では予算もかなり高額になります。 私たちの会社がある板橋周辺では、概ね住宅地での土地代金は、 建物...
続きを読む>
37 / 55
« 先頭
«
...
10
20
30
...
36
37
38
...
40
50
...
»
最後 »